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赤波江謙一神父のよもやまメール箱 シーズン2
「よもやまメール箱」を再開してくれと担当者から言われて生返事で引き受けていましたが、あれから半年あまり過ぎたのではないかと思います。バックナンバーをひっくり返してみたら、最後のメールは2007年の12月でした。2004年から始めていますので、4年間連載したことになりますが、よくも書くことがあったものだなと一人で感心しています。
森一弘司教のみことばの調べ
「わたしは真理を証しするために来た」というイエスの言葉に、ピラトは「真理とは何か」と問いを投げ返します。ピラトは、それまでの生き方を大きく転換する絶好の機会に恵まれながら、それを生かすことはできませんでした。
山内堅治神父のみことばの響き
聖書を読み、文字を通して味わうこともできれば、イエスが実際に語られた場所へ行って、その箇所を読み、体感することもできます。後者の方がイエスのことばをより身近に感じることができるのではないでしょうか。※諸聖人〜待降節第1主日まで掲載。
澤田豊成神父のそよかぜカレンダー
ラテラン教会、すなわちローマのラテランにあるヨハネ教会はローマ教区の司教座聖堂であり、すべての教会堂の母教会と見なされています。このため、全教会が11月9日にこの教会の献堂記念日を祝い、ローマ教区およびその司教である教皇との交わりを確認するのです。
井手口満修道士のこれって、どんな種?
私たちは、【真理】という単語を意識しないと耳にするのではありませんが、大切な言葉です。【真理】という単語を辞書で調べますと、「いつでも、どこでも、また、誰でもが認める普遍妥当性を持った知識」とあります。新約聖書では、「イエス・キリストを中心とした完全な啓示」という意味になるようです。
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著者:堀越喜晴
NHKラジオ第2放送の「視聴障害者のみなさまへ」での8年間にわたるトークの記録。障害者と健常者とのコミュニケーションは、今やバリアを超えて対等の立場でなされる時代となった。障害の有無を超えた人間としての良好なコミュニケーションを考えるヒントであふれている書。
文:カレン・カタフィアツ、絵:R・W・アリー、訳者:目黒摩手雄
本書はオールカラーで心あたたまる絵の中に、クリスマスは人間であることのすばらしさを教えてくれます。クリスマスは暦の上での1日ではなく、あなたの心の旅路になるでしょう。
絵と文:熊谷まちこ
ろばのこシャームはお母さんろばを探しに旅をします。そこで天使たちが現れて救い主がお生まれになったことを告げられました。そこで、星に導かれて行くと……。
著者:ロイス・ロック、絵:ソフィー・オルソップ、訳:細井保路、監修:蔵富千鶴子
この本は、イエスさま誕生のお話を聖書を忠実、簡潔に描いたものです。それは、地上にあらわれた天国のお話。クリスマスについてのもっとも大事なお話。
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2009.11.20 |
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2009.11.13 |
「みことばの調べ」、「これって、どんな種」を更新しました。
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2009.11.06 |
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2009.10.30 |
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2009.10.23 |
「みことばの調べ」、「これって、どんな種」を更新しました。
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2009.10.16 |
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2009.10.09 |
動画サイト「YouTube」の「バチカン チャンネル」がトップページでチェックできるようになりました。
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2009.10.09 |
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2009.10.01 |
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2009.10.01 |
ホームページをリニューアルしました。
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