新着情報

よもやまメール箱


2016.05.20

裏腹なこと

主の思いをこれからも保ち続けて行きたい

みことばの響き

2016.06.23

イエスに従う

第一朗読と比較しながら味わうと興味深いものです

これってどんな種?

2016.06.23

神の国を宣べ伝える

四字熟語の中に「猪突猛進」という言葉があります

TomaP

2016.06.23

軽井沢の宣教クララ会で年の黙想会 2016

個人的な講話の備忘録 

そよかぜカレンダー

2016.06.23

聖マルタ

典礼暦の中で祝われる聖人は数え切れないほどたくさんいます

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サンパウロ製品情報

新刊書

1年をとおしてよむせいしょ

1年をとおしてよむせいしょ 365のものがたりとおいのり

分かりやすく、温かみのある文と、彩り豊かな動きのあるイラストで、聖書の世界をご案内します。選ばれた聖書のあちこちに、子どもや動物のキャラクターが登場し、お子さまが聖書に親しみ、お祈りの習慣を身につけることに役立つ絵本です。
 
文:L.M.アレックス
お祈り:アン・K.クラーク
イラスト:グスタヴォ・マサリ
訳:問川みゆき
本体2,800円+税
サイズ:180mm×155mm
ページ数:496ページ
ISBN:978-4-8056-0480-9
発行:サンパウロ

雑誌

家庭の友 2016年7月号

家庭の友 2016年7月号

 
「家庭の友」誌の2016年4月号で「カトリック学校の使命と精神」と題して特集を組みましたが、今月号はその第二弾です。変化の激しい時代の中で、カトリックの普遍的なもの、人生にとって大切なものをどのように語り、継承しているかを、仁川学院中学・高等学校の田端孝之神父さん、久留米信愛女学院中学校・高等学校の菅原信博先生、星美学園中学校・高等学校のシスター脇村ユキヱさん、聖セシリア女子中学校・高等学校の青柳勝先生、横浜雙葉中学校・高等学校の千葉拓司先生に書いていただきました。
 
価格:300円(税込)
発行: サンパウロ

新刊書

被災地から考える3・11とテレビ

被災地から考える3・11とテレビ 

あれから5年—。メディアは、どれほどの情報を人々に発信してきたか。時に人々は取材される側になり、微妙な温度差を抱きつつも、情報のキャッチボールを交感する姿を東北大学大学院の俊英たちが徹底検証し、被災地の変遷を見つめる。
 
編者:坂田邦子、三村泰一
本体:1,800円+税
判型:四六判上製
ページ数:272ページ
ISBN:978-4-8056-7330-0
発行:サンパウロ
サンパウロの製品は、お近くの書店、サンパウロ宣教センター、全国のカトリック書店、インターネット書店でご購入いただけます。

コラム、ブログ、リンク

創立者のことば

パウロ家族の創立者、アルベリオーネ神父の言葉集。毎日更新。

よもやまメール箱

これを読めばあなたも、神さまをもっと身近に感じることができる。

みことばの響き

イエスの声に耳を傾けること、そこからからすべてが始まります。

そよかぜカレンダー

主日や聖人の祝日などを分かりやすく解説します。

これってどんな種?

聖パウロ修道会のブラザーによる、日曜日の福音の分かち合い。

TomaP

修道生活に関する多様な話題や情報、ネタ記事。

パウルスショップ

キリスト教の書籍と聖品・用品のオンラインショップ。


聖パウロ修道会について

 聖パウロ修道会は、1914年にイタリア人のアルベリオーネ神父によって、「社会的コミュニケーションの手段を用いてキリストのことばをすべての人びとに伝える」ことを使命として創立されました。 聖パウロ修道会の司祭と修道士会員は、修道誓願によって福音的勧告を実践し、兄弟的交わりの中で、共同生活を行っています。同じ会憲で統轄され、使徒職を通して、「道・真理・いのちである師イエス・キリスト」を使徒の女王マリアのご保護のもとに、使徒聖パウロの精神をもってのべ伝えています。 聖パウロ修道会の会員は司祭と修道士から成り、現在30の国と地域で、書籍、雑誌の発行と普及、またテレビ、ラジオの分野でも活躍しています。